管理力 アドラー心理学に基づく『横から目線の人材育成』

71分00秒 | 更新日:2014-09-30
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セミナー講師


小倉 広

株式会社小倉広事務所代表取締役。理念浸透とリーダーシップ開発を専門とする経営コンサルタント。大学卒業後、株式会社リクルート入社。事業企画室、編集部、組織人事コンサルティング室課長など主に企画畑で11年半を過ごす。その後ソースネクスト株式会社(現・東証一部上場)常務取締役などを経て現職。大企業の中間管理職、公開前後のベンチャー企業役員、中小企業の創業オーナー社長と、あらゆる立場で組織を牽引。しかし、リーダーシップ不足からチームを束ねることに失敗し二度のうつ病に。一連の経験を通じて「リーダーシップとは生き様そのものである」との考えに至る。執筆、講演活動の他に人間力向上のための小倉広「人間塾」を主宰。塾長として東洋哲学の啓蒙活動を行っている。また、「33歳からのルール」(明日香出版社)などを通じて、悩める30代を救うメンターとしても知られている。著書『任せる技術』『やりきる技術』(共に日本経済新聞出版社)「自分でやった方が早い病」(星海社新書)『30代で伸びる人、30代で終わる人』(PHP研究所)「僕はこうして苦しい働き方から抜け出した」(WAVE出版)など25冊。また、7冊の著作が韓国、台湾、香港などで翻訳販売されている。詳細:http://www.ogurahiroshi.net/ お問合せ:info@ogurahiroshi.net

関連著書



“アドラー心理学”を売上に繋げる「13の技術」とは?


皆さまはきっと、
『7つの習慣』『道は開ける』などの世界的ベストセラー書を、
一度は読まれたことがあるのではないでしょうか。

では、上記2つの書籍の「源流」はご存知ですか?

それがアルフレッド・アドラーが提唱する、
「アドラー心理学」なのです。

発行部数50万部を超えた『嫌われる勇気』などで、
一躍有名となったアドラー心理学ですが、
この“メソッド”を、“学び”として終わらせている方は多いでしょう。

アドラー心理学の真骨頂は、【チームマネジメント】への応用です。

流行っているから読んだ」ではもったいない。
ぜひ、ご自身のビジネスに、その学びをアウトプットしましょう!

この「アドラー心理学」という科学的なアプローチを使えば、

◆「 チームマネジメントの立場にいるが、
心理学に基づいたマネジメントはまだまだできていない」
◆「部下のモチベーションを上手く管理できず、上手く働いてくれない」
◆「直感的に部下と接しているが、科学的に正しいアプローチができていない」

などの課題が解決できるでしょう。


今回の講師「小倉 広」とは?



本セミナーの講師、小倉広先生は、
20年間以上、織人事コンサルタントとして活躍し、
今までの出版書籍は国内だけで30冊以上
海外でも15冊以上も出版し、独自の「マネジメント理論」は圧倒的な支持を得ています。

あの「アドラー心理学」の書籍や「育成マネジメント」に関する書籍は絶大な支持を受け、多くの記事や雑誌に取り上げられ、
「30代のメンター」として知られています。

講演家としても全国各地で活躍。
自身でも「人間塾」を主宰し、多くの経営者・起業家などのリーダーに
認められる「マネジメント理論」は、間違いなく、あなたの助けになるでしょう。


学びだけでは終わらせない、“ 超実践的 ”メソッド「13」とは?


本セミナーで小倉先生は、
『アドラー心理学』を“学び”だけでは終わらせない、
超実践的 ”なメソッドを「13」のテーマに分け、説明してくださいます。

この「13」のメソッドは、
講師である小倉氏が「使える」と確信したものだけを選りすぐり、
メソッドとして確立したものです。

この「13」のメソッドの中から、明日から1つだけでも実践してみれば、
アドラー心理学が、いかにビジネスの現場で効力を発揮するか、
ご自身の目で確かめることができるはずです。

この「アドラー心理学」を長期的に応用していくことで、
社内のモチベーションが上がり、
生産性、そして売上の向上にも繋がるでしょう。

アドラー心理学」が流行しているのには、
理由があるのです。

あの『7つの習慣』『人を動かす』の著者が認めた、
アドラー心理学の貴重な“超実践的13のメソッド”とは?

ぜひ、ご覧ください。



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